保健事業について

総合健診や婦人検診は毎年受診できますか。

総合健診は、30歳以上の組合員については2年に1回、40歳以上74歳以下の組合員は毎年受診となります。30歳以上74歳以下の組合員、被扶養者を対象とした婦人検診(子宮がん検診、乳がん検診)は、毎年、割当により受診券を所属所に交付しております。

婦人検診の助成額はいくらですか。

婦人検診は、子宮がん検診、乳がん検診ともに5,000円です。これを超える分は所属所または受診者の負担となります。

婦人検診はどこで受診できますか。

こちらをご覧ください。→検診機関一覧

総合健診(婦人検診)の受診券をなくしてしまったんですが。

所属担当者に再交付の申し出をしてください。

共済心の相談・からだの相談とは。

組合員、配偶者、被扶養者を対象に電話健康相談と電話・Web・面談によるメンタルヘルスカウンセリングを専門機関に委託し開設しています。

こちらをご覧ください。→共済心の相談・からだの相談

宿泊施設を利用した場合に何か助成はありますか。

組合員及び被扶養者が、共済組合の指定する宿泊施設などを宿泊利用する場合に助成します。「指定宿泊施設利用助成券」が必要となりますので、利用前に所属担当者から交付を受けてください。

なお、この助成券は宿泊以外の「飲食代」や「日帰り利用」等には使用できません。

利用の際は、組合員証等、身分の証明できるものをご持参ください。

利用助成券が使える宿泊施設はどこですか。

こちらをご覧ください。→宿泊施設検索

宿泊施設検索

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